ともづなのブログ

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スタッフ日記「ともづなの日々」

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唄のひろば 6月

2016.6.17 up

唄のひろば6月

本日、月に一度の唄のひろばがともづな弐番館フロアにて開催されました!

8名のボランティアの先生方にお越しいただきピアノに合わせてたくさん声を出す事ができました(^^♪

童謡や懐かしの歌謡曲で笑顔あふれるひと時を過ごす事ができましたよ!

次回は7月16日(土) 14:00~ 予定しております🎶

カテゴリー:ともづなの日々

「ほどよいサービス」の正体とは?

2016.6.17 up

「ほどよいサービス」とは一言で言えば「相手目線であること」です。
カタチだけのスローガンでも美辞麗句でもなく、徹底的に目線が「相手」を軸にして成り立つことです。
決して提供者側の論理(効率や利害)を相手に押し付けてはいけません。
それでいて、専門的な見地からの「リスク管理」と「自立支援」が求められます。
要介護高齢者のケアは、そもそもが病状の悪化や転倒骨折など多大なリスクを抱えています。
また、心と体の機能的なレベルは、出来ることをしなくなればやがて「出来なくなる」宿命を負っています。
つまり、目線を相手に持ちつつ、この両面をサービスとして「熟成」していく必要があるのです。

カテゴリー:介護のほんとのこと

「ほどようしてはいよ」~選ばれる施設になるために

2016.6.16 up

熊本弁で「ほどよい」とは、標準語でいう意味合いとは若干違います。
0があって100があって80くらいが「ちょうどよい=ほどよい」という意味ではなく、ほかの人にとってはどうかわからないけど、私にとって最高なサービスを「ほどようしてはいよ」。つまり受け手のワガママを柔らかく相手に表現したニュアンスです。
私は、このニュアンスがとても好きで、それは相手にとって「ほどよい」かどうかをいつも自問自答しています。
差別化とは、違いを生み出すことです。
選ばれる施設になるためには、その他大勢の施設と「似て非なるもの」を相手に感じていただく必要があります。
それが、相手が「ほどよい」と感じるものになるはずです。
ただ、これが難しい。
なにせ相手は十人十色、ご家族やその他のステークホルダーまで含めると百人百色の様相です。
決まった答えやマニュアルは通用しません。
私たち事業者は、その「ほどよいサービス」を常に追い求めているのです。

カテゴリー:介護のほんとのこと

家族会を開催しました

2016.6.16 up

家族会H28,6月

6月12日(日)家族会開催しました。

カテゴリー:ともづなの日々

唄のひろば

2016.6.16 up

唄のひろば5月

 

5月の唄のひろばを開催しました。ボランティアの皆様、毎月素敵な時間をありがとうございます。

次回は6月17日に開催いたします。楽しみですね🎶

 

 

カテゴリー:ともづなの日々

ホームページ公開しました。

2016.6.9 up

ともづなのホームページへお越しいただきありがとうございます。

ケアホームともづな施設長の冨来一到(とみきかずゆき)と申します。

 

本日6月9日ホームページをリニューアルさせていただきました。

 

ここ施設長のブログでは、今の介護について思うことや

現在ご家庭で介護をされている方、介護に関わっている方にも

知っていただきたい介護のほんとのことを書かせていただきたいと思います。

個人的な日記なども合わせ、不定期で更新していきたいと思っていますので、

これから、どうぞ、お付き合いください。

カテゴリー:介護のほんとのこと

ともづなホームページリニューアル!

2016.6.9 up

tomoduna_topimg

本日ケアホームともづなのホームページをリニューアルいたしました。

 

まだ準備中や制作中のページもあり、ご不便をおかけする箇所もあるかもしれませんが、

すべてのページが完成するまでもうしばらくお待ち下さい。

ご質問、お問い合わせなどございましたらお電話いただけると幸いです。

 

「ともづなの日々」では、ともづなスタッフによる行事のお知らせや日記など、

ともづなの日々の様子が垣間見えるようなブログにしていきたいと思っています。

これからもケアホームともづなをよろしくお願いいたします。

 

ケアホームともづな

http://tomoduna.co.jp/

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